AJSA Shonan Open Pro Tour 2nd Contest Kugenuma Skate Park July 15th, 2013

AJSAプロツアー第2戦のハイライト。
灼熱のアスファルトで繰り広げられた今大会。
パークスタイルは面白かった。
ワンメイクコンテストもあり盛り上がった。

AJSA Shonan Open Pro Tour 2nd Contest
Kugenuma Skate Park Shonan Kanagawa Japan
July 15th, 2013
Congraturations
Winner Ryo Sejiri 248pt
2nd Place Makoto Nishikawa 238pt
3rd Place Togo Kuwamoto 223pt

Thank You For Watching
Camera & Edit TIDEshigeru

AJSA Shonan Open One Make Contest Kugenuma Skate Park July 15th, 2013

連休最終日はスケートパークへ。
AJSAプロツアー第2戦の観戦ついでに撮影。
スケートボードの競技内容やルールを全く知らずに見に行ったので、いろいろと勉強になる。
それにしても、灼熱のアスファルトプールでパフォーマンスする選手たちは大変だ。
競技の模様は後程、アップするとして、エキシビジョンでワンメイクコンテストが開かれたので纏めてみた。
ボーイズとジュニアの選手も加わり、次から次へランプから飛び出す。
皆、空中バランスが素晴らしい。
しなやかで柔らかい体、実に羨ましい。

AJSA Shonan Open One Make Contest Kugenuma Skate Park July 15th, 2013

SUP Skate Figure Eight Gopro Hero3 Gopro App Camera Test

本日の鵠沼CKD、腰腹サイズ、朝からポイントパニック状態、時間帯を外すも、風が強くなり入水断念。
本日もSUP Skateと相成った。
ポイントへ移動するも面倒くさかったので、自宅の駐車場でFigure Eight(8の字)を描く。
ついでにGopro Appのテスト、iphoneからアプリでGoproをコントール。
画角の設定も今までは勘に頼っていた部分があったが、iphoneでモニターできるのは実にありがたい。
設定自体も本体で2ボタンでするより、アプリの方がはるかに簡単だ。
WifiリモコンとGopro Appは実に画期的だ。
自宅2階テラスに設置したカメラを地上からコントロールできるのだ。
この機能を駆使すればいままで捕らえられなかったものが撮れるようになる。
応用範囲は無限だ。

SUP Skate Figure Eight
Gopro Hero3 Black Edition Wifi Gopro App
Camera Test @ My Home’s Parking lot
Kugenuma Shonan Kanagawa Japan
June 23rd, 2013
SUP Skater TIDEshigeru
Let’s Start SUP Skate
Thank You For Watching
Camera & Edit TIDEshigeru
To Be Continued

FJ Super Stick Test @ Solar House Street June 22, 2013 SUP Skate

FJ Super Stickのテスト。
先週は台風と梅雨前線の影響で雨が多く、なかなか路面がウェットでテストを出来なかったが、久しぶりに晴れたので敢行。
このスティック、とにかく軽い、そして、しっかりと路面を捉えるグリップ力、これまた凄い。
それでいて、手に伝わる感覚は硬くなく、どちらかというと柔らかささえ感じる。
素人の手作りDIYパドルでは、このフィーリングがなかなか出せないものだが藤田氏の手に掛かればお安いものなのかもしれない。
いくつものプロトタイプを作ってきた氏ならではの拘りを感じる逸品だ。
単なるランドパドルにこれだけの情熱を傾けられる氏のクラフトマンシップには脱帽だ。
物を持ったときの安心感、特にアクションスポーツでは、そのフィーリングが一番重要だが、このスティックならアクションに集中できる。
スケートしていることを忘れて、海の中で波と戯れているような錯覚さえ覚えるのは不思議だ。
さて、撮影の方もちょうちんあんこう2号でバイクでの自宅からポイントまでの道程を追っかけてみた。
スケートの方もアングルを変え、部分的に使ってみる。
作る作品によって撮り方を変えるのがポイントのようだ。
やはり動画はイメージを組み立てていく作業が一番大切だ。

FJ Super Stick
Wonderful
Light & Smooth
Shoot By Chochin Anko 2nd Model
For Gopro Hero3 Black Edition
Camera Arm Mount Wind Surfing Waist Harness
Camera Test @ Solar House Street Kugenuma
Shonan Kanagawa Japan
June 22, 2013
SUP Skater TIDEshigeru
Thank You For Watching
Camera & Edit TIDEshigeru
To Be Continued

FJ Super Stick

FJ Paddleの藤田氏よりSUP Skate用スティックのモニターを依頼された。
とても光栄な事なので、しっかりとフィードバックさせて頂きたい。
まずその前に、FJ Paddleや藤田氏の事をご存じない方もいらっしゃるかと思い、簡単にご説明させていただく。
私は氏が製作するFJ Paddleの愛用者で、このパドルにゾッコン惚れ込んでいる一人だ。
SUP Loverにとってパドルは実に重要な道具だが、これほどまでに手にしっくりと馴染むパドルを他に知らない。
SUPの場合、どうしてもQuickbladeやKialoaなどの海外ブランドに目が行きがちであるが、はっきり言ってそれらの海外一流ブランドよりポテンシャルは高い。
私は過去、QuickbladeやKialoaを使ってきたが、もう使う機会はないだろう。
その漕ぎ味を簡単にいうと「がっつり漕げてぶれない」のが特徴だ。
なぜそのように感じるのかは定かではないが、実に漕いでいて安心感を抱かせるパドルだ。
一本一本手作りで丁寧に作られるパドルには大量生産品にない温かみがあり、クラフトマンシップを感じさせてくれる。
気の遠くなるような工程を経て生まれるパドルは細部に渡り、氏の哲学が貫かれている。
国産のパドルがこれだけのクオリティを有してる事は驚愕に値する。
是非、違いの分かる中上級者には使ってもらいたいものだ。
さて、このような秀逸な物が製作される背景には、氏のものづくりに対する洞察力や貪欲な探究心が影響している。
私がオーダーした際も、私の難解な要求に対して、実に整然と解決策を示してくれた。
豊富な経験と知識から導き出される答えは実に明快だ。
そんな氏の探究心はSUP Skateの世界でも止まるところを知らない。
早くからスティックのプロトタイプを製作し、誰よりもこの世界に精通してる。
先端部分の材質に始まり、シャフトの素材にも拘りを見せる。
そして、先日、かなり完成度の高いモデルが出来たとのメッセージを頂いた。
そして、届いたのがこの「FJ Super Stick」だ。
まだ、使っていないので何とも言えないが、実にグリップの良さそうな先端部分だ。
持った感じも実に軽く、良い雰囲気を醸し出している。
ワクワクしてきた。
テストを兼ねて、またSUP Skateシリーズの動画撮影だ。
ちょうちんあんこうで撮るのも良いかもしれない。

藤田さん、ありがとうございます。
しっかりとレポートさせていただきます。

FJ Super Stick
2013-06-17 20.21.25

2013-06-17 20.21.44

2013-06-17 20.21.13

Skateboard School for Adult May 1, 2013 Kugenuma Skate Park

昨日は「大人のスケートボードスクール」へ参加。
いろいろなヒントを頂いた。
何回も転んで痛い思いをしたがそれも良い。
とにかく練習しよう。
奥谷イントラと豊田貢プロの滑りを撮らせてもらったので少しだけ公開。
今回も愛機FZ200のハイスピード動画にて撮影。
奥谷イントラは力強く、豊田プロは軽くて柔らかい。
対照的な二人の滑りをスローモーションでご覧あれ。
最後にMr. Kingのランプ初挑戦ボーナストラックもあり。
ますます、スケートボードが熱い。

プロテクターは忘れずに!
Skateboard School for Adult
May 1, 2013
Kugenuma Skate Park
Shonan Kanagawa Japan
Rider Okutani & Toyoda Pro
Panasonic Lumix DMC-FZ200 high-speed videos at 120fps

Fujita Big Stick

FJ Paddleの藤田氏よりメッセージを頂いた。
氏のサーフギアに対する探究心は半端無い。
そのこだわりこそが氏のもの作りの原点だ。
SUP Skateのスティックにおいても、氏の右に出る方はいないだろう。
そんな氏からこんな画像を頂いた。
これまたビックリ!
いつものソフトボールを削り、バイクのタイヤを貼り付けてあるらしい。
見るからにしっかりグリップしそうだ。
これはKahuna Big Stickではなく、間違いなくFujita Big Stickだ。
これ究極です。
さすが師匠!

Fujita Big Stick

DC shoes

Skateboardに乗るにはSkate Shoesが良い。
今まで普通のランニングシューズで乗っていたが、どうも安定しない。
しっかりとしたスケートボード用の靴は1万円前後と、ちと高い。
また、練習すればするほど、デッキテープに擦れて消耗も早い。
もったいないし、そんなこんなで悩んでいた。
我が家の下駄箱を見ると、息子のDCがあった。
履いてみたらサイズもピッタリ。
もらっちゃおう。
一応、息子にお願いしてみたら、「いいよ」と一言。
よしこれで練習にも気合が入る。

DC shoes
2013-02-05 21.32.05

SOFTRUCKS & WHEELBONE

滑らないスケボーの続き。
SOFTRUCKSとWHEELBONEの動画をYouTubeで見つける。
かなりいろんなトリックのトレーニングになりそうだ。
WHEELBONEは構造上、使っている間にバンドがずれてくるようだ。
SOFTRUCKSの方がしっかりしているが、デッキをビスで固定しなければならない。
専用のデッキが必要で、どちらも一長一短。

Softrucks session

The Wheelbone